2008年06月17日
バナジウム
バナジウムとは、灰色がかかった銀白色の金属(遷移金属)。常温、常圧で安定な結晶構造は、体心立方格子構造 (BCC)で、比重は 6.11、融点は 1726℃(他に1890℃、1915℃という実験値あり)、沸点は 3410℃(3000℃、3350℃などの実験値あり)。普通の酸や、アルカリ、水とは反応しないが、濃硝酸や濃硫酸、フッ酸には溶ける。原子価は2価から5価まで多様な値をとる。
ってさっぱり意味が分かりません(笑)
そうではなくて、バナジウム。
最近、糖尿病の改善に効くっていうことが話題で、バナジウム天然水なんていうのも発売されてたりする話題の成分なんですよね~
ちょっとなぁ
健康にも気を遣わなきゃなぁ、私も。
今度コンビニで飲んでみようっと。
2008年06月14日
美白!?
2008年06月05日
むだ毛
2008年06月02日
ニキビが~
2008年04月24日
ミネラルウォーターはカラダに良いの?
体の水分が弱アルカリ性であることは、健康体の目安のひとつ。ですから、弱アルカリ性の飲み物が体にもっともなじみやすく、健康維持の手助けにもなります
これが酸性へ傾くと、トラブルのもと。疲労や血液の滞留、抵抗力の低下など、病気の寄りつきやすい体質へと変化してしまいます。
弱アルカリ性は、健康を維持するためのひとつのキーワードだと覚えておくと良いでしょう。
2008年04月24日
弱アルカリ性ってなに?
水溶液には、酸性・中性・アルカリ性とそれぞれの性質があります。
この違いはpH(ペーパー)で分類され、pH1の強酸性からpH14の強アルカリ性まで、なだらかに変化します。
ヒトの体にはおよそ60%の水分が保たれており、その体液は正常ならば弱アルカリ性です。
水道水は弱酸性~弱アルカリ性、ウォーターサーバーの水の多くは弱アルカリ性です。
2008年04月22日
ミネラルウォーターの歴史
1970年代まで、日本では「水=無料」の時代でした。
1983年に、日本では初めて家庭用のペットボトルに入った、ミネラルウォーターの販売が始まり水に価値が生まれた時代でした。
80年代~90年代には、さまざまな研究の中で機能水を作る装置がたくさん誕生し、徐々に水の機能について注目されるようになりました。
21世紀に入り、その機能にさらに磨きがかかって来ています。
そして、宅配水なんてのも一般化してきました。
2008年04月21日
ウォーターサーバーかぁ・・・
いつでも保冷&高温でさっとミネラルウォーターが出せるのは便利ですよね!!
毎朝ケトルでお湯を沸かしてポットにうつすのが我が家の日課。
そして、その前に、昨日の残りのお湯を保温ポットから冷ポットにうつして冷蔵庫へ・・
ウォーターサーバーがあればこの手間がいらなくなるんですね~。
これってすごく便利です。
子供もいつでも自分たちで水が飲めるし。
でも値段高いんだろうなぁ思ってたら、レンタルなら結構安いかも?
月額だと5000円くらいで十分使えそうだし。
2008年04月19日
水サーバーとは?
水サーバーは、ミネラルウォーターやろ過した水道水がもっと手軽に利用出来るようになるということで、会社や職場だけではなく最近は一般の家庭でも導入が目立つようになりました。
とはいっても、浄水の方法がちがったりレンタルするものや購入するものなど水サーバーにはいろいろな種類や性能また価格差があるみたいます。
水サーバーを使う目的によって最適なものを見つけたいですね。
